お便り

2026年7月24日 3Roads 海江田史織  心象風景をメインに描いています。 矢部真人  写実画でも抽象画でもない、その間を目指して、日々制作しています。生き物や人物画をメインに描いています。 夕華  日常生活の中にある景色をモチーフにして油彩で制作しています。 作品の共通するテーマは「光」です。私は、光が人の感情や記憶に深く作用し、心を動かす力を持っていると感じています。日常の中で目にする水面への映り込みや木漏れ日、時間や季節によって表情を変える空、そして光によって生まれる陰影の複雑な色彩に魅了されています。私の製作は、そうした心を動かされる光の記憶をたどり、その感覚を画...
2026年6月12日 須永 祉居 個展『羽化』 京都嵯峨芸術大学短期大学部を卒業して、絵の技術の向上と語学の取得を目指し、2年ほどイギリスへ渡航。帰国後、子供絵画造形教室の講師を務める。その後東京・横浜を中心にアートイベントや個展にて、自身の作品の展示販売を行う。心揺さぶられた瞬間、そして揺さぶられた物の儚さ美しさの瞬間を切り取り、また人と重ね描いていく。自分自身と向き合うことで、常に奥底にある自身のテーマを模索していく。
2026年5月5日 「光あるところ」展  持田佳代 作品が大人になってきた感じがします。レベルアップしてきたかなと思います。作り続けることは大切ですね.私がブローチを作り続けるのは、ブローチはマジシャンだと思うからです。着馴れた洋服にエッセンスとしてちょっと付けるだけで新しい洋服に変わって見える。つけるブローチを変えることによってまた違う洋服に見える。そういう意味でブローチはマジシャンという風に思っています。そこにひかれて私は突き進んでいます。宝石や宝石的なものもを巷で使われるような材料もつかっているけれども、巷で扱っているような路線じゃないところからそれを使っています。それが面白いと...
2026年4月27日 酒井ゆみ子 日本画 銅版画 個展 「月下 Gekka Under the moon」 祖父母に育てられ、古きよき日本文化の教育を受ける。1年中、花のたえない庭を原点に「花の絵」を描き始める。大手大手術で入院中お見舞いに友達がくれた天然酵母パンをお礼として描く。それをきっかけに「パンの絵」を描き始める。岩井絵の具や金箔などを用いた日本が技法によって制作を続ける。1998年から現在まで「パンの旅・花の旅」個展毎年多数、海外での展示多数、日本美術家連盟会員
2026年3月26日 あの日の夜 星萌 一枚の絵は、実家は海は見えないけれど、半分空想で描いた実家の風景と外国の海の風景を合わせたものです。最近は、空想で描くことが前よりも増えました。 杉山遥香 毎年花は描き続けています。沖縄の大学にいっていたので、沖縄で培った色彩が画面の中にあるのかなと思います。今回は、絵画だけではなく、小物いれに活用していただくものをつくりました。いれものの中に、アポキシ樹脂、レジで固めて沖縄の海をより身近に感じていただきたくて一つ一つ手作業で描いてます。 木村子子 花だったり、木で出来た壁を描いてます。木の壁は、小さいときに見た、木造の木の壁の隙間の奥...
2026年3月19日 鎌田佳歩 従来のやさぐれたイメージを一変させ、健大の価値観に沿った新しいヤンキーキャラクターを考えました。 関原優奈 (blue)私はほとんどの色が好きですが、特に青を美しいと感じます。広くて自由な、青という色をテーマに海の中から見える空をモチーフとして、鱗を6144枚使用した自分史上を最大サイズで表現しました。(shunamp)マイシュナイザーを作ろう!!様々な形のパーツを重ねて、オリジナルの犬を制作するスタンプセットです。実際に押せるので 、お気軽にお声掛けください。 すずきのひなた 「あしあと」 私と犬との思い出です。臭くて 楽しくて心配なこともたく...
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